お知らせ
支援機関・紹介者向けページを更新しました新着!!

Amatrecは、支援機関・紹介者向けページを更新しました。中小企業のIT・DX・EC・生成AIに関する初期相談、第0工程、要件整理、次工程への接続前整理について、紹介者・行政担当者・支援機関の方が確認しやすい構成へ見直しています。

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デジタルアーキテクト活用メモ
18|ベンダーとの打ち合わせで必要な「翻訳者」とは新着!!

ベンダーとの打ち合わせでは、専門用語をすべて理解することより、経営層の目的、現場の困りごと、提案内容、責任範囲を同じ判断軸で整理することが重要です。Amatrecは、発注者側の意図・比較条件・確認事項を整理するデジタルアーキテクトです。

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デジタルアーキテクト活用メモ
16|IT・DX相談はなぜ一度で終わらないのか新着!!

IT・DX相談は一度で終わる場合もあります。ただし、構想整理、社内合意、外部事業者との対話、実装工程、運用定着、引き継ぎまで進む場合、段階ごとに判断すべきことが変わります。Amatrecは、必要な局面ごとに判断材料を整理し、経営層が自社で進められる状態を整えます。

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デジタルアーキテクト活用メモ
15|IT支援で「実装しない第三者」が必要になる理由新着!!

IT・DX支援では、システムを作る人やツールを売る人だけでなく、実装前に目的・比較条件・責任分界・進め方を整理する第三者が必要になることがあります。Amatrecは、実装しない立場から、経営層が判断できる状態を整えるデジタルアーキテクトです。

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中小企業DXの前段整理メモ
13|DX推進は社内合意から始まる|経営層が整える人・モノ・金の前提新着!!

中小企業DXの前段整理メモ|13 DX推進は社内合意から始まる DX推進は、IT部門や担当者だけの仕事ではありません。 人・モノ・金の配分を伴う、会社全体の判断です。 大企業でも中小企業でも、規模は違っても、IT導入やD […]

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中小企業DXの前段整理メモ
12|DX推進で担当者を疲弊させないために|守るITと変えるITの役割設計新着!!

DX推進で担当者を疲弊させないために、守るITと変えるITの役割を整理します。情シスや現場担当者に負荷が集中しないよう、経営層・利用部門・情シス・外部事業者の役割、裁量、責任範囲を第0工程で設計する考え方を解説します。

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